診療室(↑) 診療室は全室個室タイプになっています、圧迫感が無い程度に壁で仕切ってあります。 診療室(→) 予防コーナーです、専属の衛生士がお口のケアをさせていただきます。
レントゲンは、病状を把握する上で必要不可欠です。抜かなくてもいい神経を抜いたり、抜かなくてもいい歯を抜いたり、異物を見つけたり歯石を見つけたり・・・・・たくさんのことを知ることができます。特に歯周病の診断では、骨がどこまで回復するか、どんな進行の仕方をしているか?診断には欠かすことの出来ないものです。でもレントゲンを撮らなくてはわかりません。
だからこそ、被爆量を軽減するのは私たちの義務であると考えます。 歯科のレントゲンは安心です
歯科のレントゲン撮影時によって受ける線量(被爆)はきわめて低く、口の中全部で10枚撮ったとしても、胸のレントゲン写真を撮ったときの1/13と報告されています。太陽光線による放射線の自然被爆の量に比べても軽微だといわれています。 歯科のレントゲンで受ける線量については全く心配ありません。 安心して受診してください。
当医院ではさらに、患者様の身体に優しい、デジタルレントゲンシステムを導入しました。 従来の1/10〜1/6の被爆量でレントゲンが撮れます。